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2012.01.19
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マテリアルライフ学会は、製品機能、材料特性の劣化現象を「見える化」する最新技術(可視化装置、可視化技術)の研究、討議の場として、講演会「耐久性の“見える化”Ⅴ-見えないところを見えるようにする-」を2012年2月1日(水)10:00~16:00に東京都港区芝浦のキャンパス・イノベーションセンター東京・山形大学東京サテライト(3-3-6)で開催する。参加費は、会員(協賛学会員含む)15,000円、非会員22,000円。申込みは同学会事務局(TEL03-5695-6544)まで。内容は次の通り。
①「材料損傷成長と寿命評価」栗山卓氏(山形大学)、②「機器分析による太陽電池モジュール構成部材の評価」古田倫明氏(住化分析センター)、③「非破壊検査の道具としてのミリ波・テラヘルツ波技術の現状」福永香氏(情報通信研究機構電磁波計測研究所)、④「テラヘルツ波を用いた可搬型非破壊検査装置の開発」虎尾彰氏(JFEテクノリサーチ)、⑤「LED光源開発の現状及び信頼性の課題について」松本稔氏(LED照明推進協議会)
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2012.01.16
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日本塗料工業会、日本塗料商業組合、日本塗装工業会による「建築塗料・塗装セミナー」(CPD単位取得可能講座)が、2012年2月に東京、名古屋、大阪、福岡で開かれる。いずれも13:30~16:30で、資料代1,000円。申込みは日本塗料工業会ホームページから。 内容は、「建築塗料の最新動向、規格、仕様などについて」「最近話題の建築塗料について」「耐火塗料の施工指針(案)制定と展開」。(東京)2月6日(月)東京塗料会館、(名古屋)2月8日(水)名古屋国際会議場、(大阪)2月9日(木)エルおおさか、(福岡)2月16日(木)八重洲博多ビル
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2012.01.10
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日本塗装技術協会は、2012年2月10日(金)10:20~16:45まで日本ペイント東京事業所で、平成23年度第2回講演会『自動車カラーの最新動向』を開催する。テーマは「頑張れ日本!明るい未来に必要な自動車カラーとは?」。参加費は、協賛学協会会員15,750円、非会員21,000円、学生参加者3,150円。申込みは同協会事務局(TEL03-3663-5534)まで。なお、17:00~18:00まで交流会(名刺交換会)を同会場で開く。内容は次の通り。
「色や形の認識について」古森秀樹氏(日本ペイントR&D本部開発研究所耐久性研究Gマネージャー)、「自動車外装の色計測に関する技術動向」小林徹氏(コニカミノルタセンシング開発部課長)、「アルミニウム顔料に関する最新技術動向」橋詰良樹氏(東洋アルミニウムコアテクノロジーセンター研究開発室シニアスペシャリスト)、「Future Color.未来へつなぐホンダカラーのDNA」藤原尚人氏(本田技術研究所四輪R&Dセンターデザイン開発室第3スタジオ研究員)、「モーターショーから見えてくるカラーデザイントレンドと具体的な開発」吉富京氏(日産自動車グローバルデザイン本部カラーデザイン部デザインマネージャー)
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2012.01.06
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明治大学、漆サミット実行委員会、二戸市ほかは、2012年1月12日(木)~15日(日)に 「漆サミット2012」(講演会と展示会)を開催する。入場無料。講演会は資源、歴史・文化、科学をテーマに、口頭発表とポスターセッションで明治大学お茶の水キャンパス紫紺館及びリバテー校舎1011教室で行われる。また、展示会は漆資源の育成とリサイクル/漆樹の活用/漆塗り:漆塗りの工程、塗り板、道具類/南蛮漆器、輸出漆器などを明治大学博物館特別展示室で開催する。1月14日(土)18時から懇親会を開催する(有料)。詳細はhttp://www.isc.meiji.ac.jp/~urushi_f/urushi2012.pdfまで。 |
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2011.12.22
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独立行政法人科学技術振興機構は、高校生のための先進的科学技術体験合宿プログラム「スプリング・サイエンスキャンプ 2012」の参加者を募集している。 このプログラムは、3月下旬の春休み期間中、先進的な研究テーマに取り組んでいる日本各地の大学、公的研究機関、民間企業等(18会場)を会場として、第一線で活躍する研究者・技術者から本格的な講義・実験・実習が受けることができるというもの。今年度より3泊4日以上の探究・深化型プログラム「サイエンスキャンプDX」が加わり、さらに充実した内容で実施する。。 ▽開催日=2012年3月17日~3月29日の期間中の2泊3日~3泊4日 ▽対象=高等学校、中等教育学校後期課程または専門学校(1~3学年) ▽会場=大学、公的研究機関、民間企業等(18会場) ▽定員=受け入れ会場ごとに8~40名(計283名)※前年度平均応募倍率2.5倍 ▽参加費=無料(自宅と会場間の往復交通費は自己負担。宿舎・食事は用意あり) ▽応募締切=2012年1月24日(火)郵送必着 ▽応募方法=Web(http://ppd.jsf.or.jp/camp/)より募集要項・参加申込書を入手し、必要事項を記入の上事務局宛郵送 ▽応募・問い合わせ先=サイエンスキャンプ本部事務局(日本科学技術振興財団振興事業部内、TEL03-3212-2454、FAX:03-3212-0014、 E-mail:camp@jsf.or.jp)まで。 |
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2011.12.15
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いわて塗装技術研究会と岩手県工業技術センターは、日本塗装技術協会の協賛のもと「東北塗装技術セミナー“がんばろう東北”」を次の通り開催する。震災発生から半年以上経過し、被災地域の復興のために様々な支援活動が展開されている。今回の開催は、東北地域の製造業等におけるものづくりを支える塗装技術分野の復興支援、人材育成を目的としている。 ▽日時=平成24年1月20日(金)13:00~17:30 ▽会場=アイーナいわて県民情報交流センター5F会議室(盛岡市盛岡駅西通1~7~1) ▽講師=日本塗装技術協会(武井昇氏/職業能力開発総合大学校准教授、伊藤春揮氏/旭サナック東京支店常務取締役、高林勇氏/ 関西ペイントR&D本部SD研究所第2研究部担当課長、田中丈之氏/エー・アンド・デイ営業本部販売促進部担当部長) ▽プログラム=「国内外の塗料市場について」「塗料・塗装の世界」「塗装・塗膜の欠陥と対策」「塗料・塗装の実用的試験技術」「塗装技術の現状と将来」 ▽受講料=無料 ▽対象=東北地域の製造業、表面処理業及び関係する業種等に従事している者 ▽定員=90人 ▽申込締切=平成24年1月10日(月) ▽申込先=岩手県工業技術センター環境技術部(TEL019-635-1115)まで。 なお、セミナー終了後州、午後6時から懇親会をホテルルイズ盛岡で開催する。参加費は3,000円 |
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2011.11.25
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日本塗料工業会は、第20回塗料産業フォーラム'11を東京と大阪で開催する。参加費は、同会員2,000円、同会員以外3,000円。【大阪会場】12 月9 日(金)、13:30~16:45、エル・おおさか/ 【東京会場】12 月16 日(金)、13:30~16:45、ホテルサンルート有明 内容は次の通り。① 「開会の挨拶」河盛裕三(日本塗料工業会会長)、②「塗料産業の安全環境管理について」奴間伸茂(同常務理事)、③「東京スカイツリーを錆から守る塗装技術」堀長生(大林組技術研究所主席技師)、④「高日射反射率塗料:各国のクールシティ政策とその国際展開について」高橋俊哉(日本塗料工業会標準部部長)、⑤「アジアの塗料工業の現状と日塗工の対応」山崎辰彦(同国際部長)、⑥【大阪会場】「急拡大する低価格車市場(中国、インド)と日本への影響」八杉理氏(現代文化研究所主事研究員)/ 【東京会場】「急拡大する中国塗料産業の現状と課題(仮題)」楊渊徳(中国塗料工業協会秘書長)、⑦「閉会の挨拶」橋本光正氏(日本塗料工業会専務理事)。問い合わせ先=同工業会「塗料産業フォーラム」事務局まで。 |
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2011.11.18
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九州工業塗装協同組合(仮称)は、創立総会記念セミナーを次の通り開催する。 ▽日時=11月29日(火)13:00~16:50 ▽場所=熊本産業展示場グランメッセ(熊本県上益城郡益城町福富1010) ▽プログラム=①開会の挨拶(日本工業塗装協同組合連合会会長山﨑秀雄氏)、②基調講演(日本工塗連理事窪井要氏)、③「VOCとコスト同時削減の取組(東和酵素内山貴織氏/日本塗装機械工業会専務理事平野克己氏)、④「手吹き塗装のゴミ・ブツ削減対策の事例紹介(アネスト岩田杉山博英氏)、⑤「乾燥炉の改善改良によるCO2削減対策(日本塗装機械工業会専務理事平野克己氏)、⑥「塗装ラインでの画期的コスト削減方法(東和酵素内山貴識氏)、⑦閉会の挨拶(九州工業塗装協同組合理事長)
▽参加費=3,000円 ▽定員=80人 ▽申込先=件名「創立総会記念セミナー参加申込み」とし、貴社名、氏名、住所、連絡先(TEL/FAX)を明記の上、同組合(FAX:0982-21-5190)宛に送信のこと。
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2011.11.01
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名古屋市工業研究所は、2011年11月10日(木)13:30~15:00まで名古屋市熱田区六番の同研究所第2会議室で、明日の工業塗装を考える懇談会を開催する。
演題は「あきらめてはいけない! 手吹き塗装のゴミ・ブツ削減の対策事例」島田哲也氏(工業塗装高度化協議会環境技術分科会分科会長、旭サナック塗装機械事業部技術部ユニット開発室)。定員70人で、参加費無料。申込みは、名古屋市工業研究所/中部塗装技術研究会(TEL052-654-9898)まで。共催は、中部塗装技術研究会、愛知県工業塗装協同組合、日本パウダーコーティング協同組合名古屋支部。
なお、当日は、第46回愛知県塗装技能作品展を同研究所で開催している。
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2011.10.07
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色材協会は、2011年11月15日(火)、16日(水)に東京都江戸川区船堀のタワーホール船堀で、2011年度 色材研究発表会を開催する。内容は、口頭発表やポスター発表の研究発表(塗料メーカーでは、関西ペイント、日本ペイント、大日本塗料、シンロイヒなどが発表予定)、茂木記念講演「人間を支援する実用的なロボット技術」「色どりのある落語」のほか、特別講演「脈動する磁性流体の色と形」、論文賞・技術賞の受賞記念講演が行われる。また、15日(火)18:00から懇親会を開く。 参加費は、会員10,000円/会員外12,000円、懇親会費は、会員8,000円/会員外12,000円。申込締切は、10月21日(金)。詳細・申込みは、同協会事務局(℡03-3443-2811)まで。
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2011.10.05
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日本塗装技術協会は、平成23年度第1回講演会を次の通り開催する。テーマは「日本の塗装技術の底力は何か?−塗装の最新、過去、未来−」。 ▽日時=2011年11月11日(金)10:20~16:45 ▽場所=日本ペイント東京事業所センタービルAホール ▽内容=「塗料の役割、特徴から見た最近の動向と近未来」菊田眞人氏(日本塗料工業会技術部部長)、「塗装機器・設備の現状と過去および未来像」平野克己氏(日本塗装機械工業会専務理事)、「鉄道車両における塗装の現状と将来について」山名広道氏(川崎重工業車両カンパニー生産本部工作部第一艤装課主事)、「色彩を創造する」小林勇氏(カシュー塗料事業部技術開発部ソフトデザインセンター部長)、「東京スカイツリーの建設概要と外部鉄骨の塗装」堀長生氏(大林組技術本部技術研究所主席技師) ※17:00~18:00まで交流会(名刺交換会)を同会場2階食堂で開く。
▽参加費=主催・協賛学協会会員15,750円、非会員21,000円、学生3,150円 ▽申込先=同協会事務局(Tel03-3663-5534)まで。
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2011.09.29
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日本塗装機械工業会は、第12回技術シンポジウム/最新の塗装と環境問題を考えるPart1「VOC削減・CO2削減の最新技術」を次の通り開催する。 ▽日時=2011年10月21日 (木) 10:00~16:50 ▽場所=日本ペイント東京事業所センタービル(東京都品川区南品川) ▽内容=①「基調講演:2010最終年度を過ぎてVOC削減の結果と今後の方向性の検討」村井光輝氏(環境省 水・大気環境局大気環境課排出基準係長)、②「VOC・CO2排出を続けると地球環境は100年後どうなるか」渡邉國彦氏(独立行政法人海洋研究開発機構シミュレーションセンター長)、③「ゴミ・ブツ不良削減技術とVOC・CO2削減効果」杉山博英氏(日本塗装機械工業会技術部会杉山博英)、④「ロボットの最新情報と有効な使用方法」秦信一氏(川崎重工業ロボットビジセスセンター自動車二部部長) ⑤「コンプレッサ塗装ラインの環境負荷減事例紹介~ヒートポンプ・電磁誘導加熱の導入~」深澤芳克氏(東芝キヤリア生産技術部主務 )、⑥「ヒートポンプ原理を利用した熱総合利用システム」米田弘和氏(前川製作所環境・エネルギーブロック産業グループ課長)、⑦「自動車塗装ラインにおけるVOC・CO2削減の最新事情」田村吉宣氏(いすゞ自動車株式会社塗装技術グループ) ▽受講料=10,000円(昼食、飲み物が用意される) 本件に関する詳細は、同会事務局(℡03-5695-8240 、cec46740@hkg.odn.ne.jp)まで。 |
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2011.09.07
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The Coatings GroupとQuartz Business Mediaは、Asia Pacific Coatongs Show2011を2011年9月14日から2日間、シンガポールのMarina Bay Sandsで開く。技術会議(テーマ:High Performance Organic Coatings and Raw Materials)は12件のプログラムを用意しており、当日申込280ポンド。また、塗料・コーティング用原材料、製造機器設備、試験測定器などの企業が出展し、最新技術などを紹介する。入場無料で、登録はhttp://www.coatings-group.com/show/apcs/から。
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2011.09.02
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グッド・ペインティング・カラ—委員会(日本塗料工業会、日本塗料商業組合、日本塗装工業会)は、第14回環境色彩コンペティション<グッド・ペインティング・カラー>の作品公募を2011年10月1日(土)~31日(月)まで行う。募集対象は、色彩設計を実施し、塗料による塗装仕上げを施した建築物や構造物であり、2009年以降完工した物件であること。また、新築・新設・塗替及び外装・内装を問わない。応募先・方法・資格など、その他詳細はhttp://www.toryo.or.jpまで。
最優秀賞(新築部門1作品、改修部門1作品)=賞金額300,000円、優秀賞(新築部門2作品、改修部門2作品、戸建改修部門1作品)=100,000円、特別賞(新築/改修部門4作品、戸建改修部門1作品)=50,000円。最終審査は2011年11月24日(木)、発表は2011年12月16日(金)、表彰式は2012年1月10日(火)/11日(水)
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2011.09.01
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マテリアルライフ学会は、2011年10月12日(水)13:00~17:00まで東京都江東区青海の地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(新本部)で、新本部の概要等を理解するための見学会と有機材料の寿命・耐久性に関する技術の課題に関する講演会を行う。内容は、①オリエンテーション(主催者挨拶、スケジュール説明)、②講演会=「有機材料の50年超長寿命評価技術」栗山卓教授(山形大学)、「プラスチックの耐久性評価技術の課題」清水研一グループ長(都立産業技術研究センター材料技術グループ)、③見学会(研究所の説明、注意事項、センター施設見学<約1.5時間>木下稔夫グループ長(都立産業技術研究センター表面技術グループ)、④技術交流会17:10~18:40(希望者のみ、於同センター食堂)。 参加費は、(Aコース)見学会・講演会・技術交流会3,500円、(Bコース)見学会・講演会2,000円。定員50人(事前申込、定員になり次第締切)、申込締切は2011年9月30日(金)。
申込はhttp://materials-life.orgから。詳細は同学会事務局(TEL03-5695-6544)まで。
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2011.08.31
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日本化学会は、9月28日(水)13:30~16:00まで東京大学安田講堂(東京・本郷)で、「世界化学年記念シンポジウム‐化学が未来をリードする条件は?」を開催する。化学および化学産業が果たすべき役割について、幅広い視点から問題提起と提言を行う。基調講演は、野依良治氏(理化学研究所理事長)、小林喜光氏(三菱ケミカルホールディングス社長)、上田隆之氏(経済産業省製造産業局長)。 参加費無料、先着700人。
申込みは、同学会世界化学年記念シンポジウム係(TEL03・3292・6165)まで。
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2011.08.30
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色材協会は、「印刷インキアドバンス講座一最新の印刷技術の展開一」を2011年10月7日(金)9:20~17:00まで、東京都渋谷区恵比寿の東京塗料会館で開催する。内容は、①「基材接着性の良いUVインクの設計」小関健一(千葉大学工学部情報画像工学科画像材料工学准教授)、②「分散披術の基礎と応用」野口典久(DICエンジニアリング本部生産技術統括管理担当部長)、③「外国銀行券の偽造防止技術について」山梨貴司(国立印刷局研究所製品分析部副主任研究員)、④「オフセット・オン・デマンド」大野克彦(小森コーポレーション営業技術部営業技術部長)、⑤「インクジェットによる商業印刷‐普及への展望」野ロ弘道(チュラロンコン大学客員教授エスアイアイプリンテック技術顧問)。 受講料は会員外29,000円(テキスト代、税込)、定員60人。申込みは色材協会事務局(TEL03-3443-2811)まで。 |
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2011.08.29
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接着と塗装研究会は、自動車用コーティングにおける新技術・新材料をテーマに、2011年9月9日10:00~16:10まで東京理科大学森戸記念館(東京都新宿区神楽坂4~2~2)で「接着と塗装研究会講座」を開く。内容は、①「自動車防錆と電着塗装」坂本聡明(日本ペイント)、②「自動車部品用途へのUV硬化型塗料の展開」縄悟(カシュー)、③「ポリウレタン技術を用いた自動車塗料用の自己修復性クリアコート」重森友和(住化バイエルウレタン)、④「自動車用ペースト系ケミカル材料について」小林敏雄(サンスター技研)、⑤「自動車業界におけるCO2排出量削減の取組み」荒川孝(日産自動車)。定員は100人、参加費=会員外13,650円、大学・官公庁5,250円、学生2,100円。申込みは、高分子学会2011接着と塗装研究会講座係(TEL03-5540-3771)まで。 |
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2011.08.26
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日本パーソナルカラリスト協会は、10月16日の「人と色の日 自分色記念日」に合わせ、会員並びに一般を対象とした第2回「スキルアップセミナー」を2011年10月16日(日)10:00からこどもの城8階(東京都渋谷区神宮前)で開催する。 セミナー第1部10:00~12:30=支部活動発表/セミナー第2部13:30~15:30=「色と香り・美の連環~『源氏物語』が秘める千年の知~」稲坂良弘(香司「香十」代表、劇作家)/報告会15:45~16:30=JPACA野田兼義会長ほか。会費は、セミナー第1部及び第2部=5,000円(一般参加者)、定員=100人。また、同日17:00~19:00にセミナー記念懇親会を会場近くで開く。会費=3,500円。申込みは同協会事務局(TEL03-3406-8708)まで。
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2011.08.25
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日本塗料工業会、日本塗料商業組合、日本塗装工業会、東京商工会議所渋谷支部(東京開催セミナーにつき)は、「平成23年度カラーコーディネーター検定試験サポートセミナー」を2011年9月から10月にかけて、東西で開く。本セミナーは、2011年12月4日(日)が試験日となる東京商工会議所第31回カラーコーディネーター検定試験(申込登録期間=9月20日~10月21日)への対策となるもの。 1、2級コースは東京のみ、3級コースは東京と大阪で開く。セミナーの詳細は次の通り。 〔1級(環境色彩)サポートセミナー〕(2日間コース)日時=9月13日(火)10:00~18:00/14日(水)9:00~17:00、場所=東京塗料会館、受講料=会員25,000円/非会員30,000円(ともに昼食込み)、テキスト代=8,000円(送料込み) 〔2級サポートセミナー〕(2日間コース)日時=10月5日(水)10:00~18:00/6日(木)9:00~17:30、場所=東京塗料会館、受講料=会員20,000円/非会員25,000円(ともに昼食込み)、テキスト代=5,000円(送料込み) 〔3級サポートセミナー〕(1日コース)東京会場=10月19日(水)9:00~18:00、東京塗料会館/10月25日(火)9:00~18:00、大阪塗料ビル、受講料=会員10,000円/非会員15,000円(ともに昼食込み)、テキスト代=3,000円(送料込み) 募集人数は各30人。申込締め切りは各開催日の1週間前(定員になり次第締め切り)。受講申込みはhttp://www.toryo.or.jp/jp/event/seminar/color-c.htmlから。 |
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2011.08.24
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日本塗装技術協会は、2011年9月13日(火)10:00~17:00/14日(水)9:15~17:15まで 日本ペイント東京事業所センタービルで「第2回塗装入門講座」を開催する。内容は、初日:「開会の挨拶」今井八郎(日本塗装技術協会会長)、「ガイダンス」伊藤春揮(入門講座委員会委員長)、①「塗装概論—塗装の本質を理解するために基本知識から市場動向まで—」武井昇(職業能力開発総合大学校准教授)②「塗装・塗膜の欠陥とその対策」高林勇(関西ペイント)③「塗装・塗膜の欠陥とその対策(続き)」高林勇④「塗装機器の基礎と今後の動向」竹下直孝(旭サナック)⑤「自動車塗装工程の概要と課題」松浦治(トヨタ自動車) 2日目:⑥「東京スカイツリーを錆から守る塗装技術」堀長生(大林組)⑦「各種霧化塗装機と霧化塗装における塗面形成の本質的要素」森田信義(アネスト岩田)⑧「塗装と環境、安全—塗料を安全に使用するためには—」光宗真司(BASFコーティングスジャパン)⑨「塗料・塗膜の実用的試験技術」 田中丈之氏(エー・アンド・デイ)⑩—1「色って何だろうパートⅠ初歩から学ぶ色の見え—体験編」/同—2「色って何だろうパートⅡ塗膜の見えの謎を解く—なるほど編」田中和浩(デザイン&プランニングI.D.TANK代表、東京藝術大学美術学部デザイン科非常勤講師)、「閉会の挨拶」原川浩美(入門講座実行委員長) なお、初日終了後、懇親会を同会場2階で開く。参加費は27,000円(主催・協賛学協会会員)、32,000(非会員)、5,000(学生)。申込は、同協会事務局(TEL03-3663-5534)まで。 |
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2011.08.23
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日本接着剤工業会は、2011年9月7日13:00~19:00まで東京都品川区西五反田のゆうぽうと7階で、第8回接着技術講座を開く。 内容は、講演1「接着剤の分析技術」山田清美(住化分析センター大阪事業所組成解析グループ)、講演2「接着剤の接着力試験及びホルムアルデヒド放散量試験等について」大島明(建材試験センター中央研究部)、講演3「高分子/高分子、高分子/異種材の界面の可視化と解析技術の紹介」石川大輔(日産アークマテリアル解析部)、懇親会(立食)。定員は100人、参加費=7,000円(懇親会費用含)、接着管理士は5,000円。申込先は、同工業会事務局(TEL03-3251-3360)まで。 |
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2011.08.22
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顔料技術研究会と日本顔料技術協会は、2011年9月1日、2日、8日、9日の4日間、千葉県習志野市津田沼の千葉工業大学津田沼校舎で「第53回顔料入門講座」を開催する。いずれも9:15分開始。 二酸化チタン、パール系顔料、溶性アゾ顔料・染付けレーキ、印刷インキ用顔料など各種顔料について、専門メーカーの講師が基礎から応用までを平易に解説する。定員120人、参加費は会員外54,000円、申込みは色材協会顔料入門講座事務局(TEL03・3443・2811)まで。 |
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2011.08.05
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日本塗料工業会、日本塗料商業組合、日本塗装工業会の製販装3団体は合同で「平成23年度塗料・塗装需要実績講演会」を2011年8月下旬、東京、名古屋、大阪の3会場で開く。8月23日=東京塗料会館、同24日=名古屋国際会議場、同25日=エル・大阪、時間はいずれも13:30~16:00まで。 テーマ・講演者は、「日本と世界の塗料需要動向と将来について」(橋本光正日塗工専務理事)、「塗料販売業の現状と課題について」(宮原清日塗商専務理事)、「建築塗装の現状と将来性について」(川島敏雄常務理事)。受講料1,000円(資料代含む)。申込みは、日塗工ホームページから8月12日(金)までに手続きのこと。各会場共に締切、先着100人。ただし、定員になりしだい受付終了。 |
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2011.06.01
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色材協会は、2011年6月16日(木)、17日(金)、7月14日(木)、15日(金)の計4間、日本ペイント東京センタービルAホール(東京都品川区南品川4~1~15)で第52回塗料入門講座を開催する。時間は9:30~16:50(ただし3日目のみ~16:40)。3日目16:50~18:00に懇親会を開く。参加費57,000円(会員外)。内容は次の通り。申込みは同協会事務局(TEL03-3443-2811)まで。
<初日:塗料入門>「講座ガイダンス」「塗料ガイダンス」「塗料は、どのように作られるのか」「塗料の品質評価」「塗膜になる樹脂のはなし」「塗料を取り扱うときにどのような法令知識が必要か」
<2日目:塗装入門>「塗装ガイダンス」「塗装方法と乾燥方法」「色の見方」「乾燥過程で関与する現象」「特別インタビュー:技能を極める塗装」
<3日目:塗膜入門>「自動車は、どのように塗装するのか」「塗料・塗膜の分析・評価は、どのようにするのか」「カラーデザインは、ここまできた」「塗膜強度・粘弾性のはなし」「自動車塗装の耐久性とその評価」
<4日目:塗料技術>「塗料・塗膜の欠陥と対策」「塗料用添加剤」「顔料分散のはなし」「水性塗料のはなし」「粉体塗料のはなし」
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2011.05.31
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高分子学会・接着と塗装研究会は、2011年6月24日(金)13:30から16:25まで、すみだ産業会館で2011年度第1回「接着と塗装研究会」を開催する。テーマは界面・表面制御技術の新展開。次のプログラムを予定している。 ①「金属基板用に形成したフッ化炭素薄膜の表面特性とセンサーへの応用」岩森暁氏(東海大学)、②「超撥水性発現を指向したメソ−ミクロ微細構造膜のワンステップコーティング」加藤愼治氏(川村理化学研究所)、③「トナー用ポリエステル技術」青木克敏氏(花王) 定員60人、参加費3,150円(企業)、2,100円(大学・官公庁)、1,050円(学生)。本件に関する問合わせは同学会(TEL03-5540-3771)まで。申込みサイトはhttp://www.spsj.or.jp/entry/ |
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2011.05.16
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工業塗装高度化協議会・環境技術分科会は、6月15日(水)13:00~17:00まで日本ペイント東京センタービルAホール(東京都品川区南品川4~1~15)で、第2回塗装と環境セミナー「つくろう工業塗装の明るい未来!」を開催する。参加費は5,000円。なお、参加費の一部を東日本大震災の義援金として予定している。内容は次の通り。
①基調講演「がんばれ!日本のものづくり “サポーティングインダストリー”」勝本光久氏(経済産業省関東経済産業局産業部製造産業課長)/②特別講演「地球規模の環境破壊に関するシミュレーション」渡邊國彦氏(独立行政法人海洋研究開発機構地球シミュレータセンター長)/③「あきらめてはいけない!手吹き塗装のゴミ・ブツ削減の対策事例」杉山博英氏(アネスト岩田塗装機部霧化技術グループマネージャー)/早川政男氏(第一塗装工業代表取締役)
④「乾燥炉の改善・改良におけるCO2削減」澤居昌廣氏(桂精機製作所燃焼機事業部営業部東京燃焼機一課)/⑤「環境対応型塗料−パウダーコーティング」高橋大氏(三王専務取締役)/⑥「サポイン21~塗装技術の指定に向けた協議会の活動~」木下稔夫氏(地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター開発本部開発第二部表面技術グループ長) 同分科会は、日本の工業塗装における塗装技術の向上に向け、国のサポーティングインダストリーに指定されている産業分野の21番目として、“工業塗装”の指定に向けた活動を進めている。 また、小規模塗装業向けの地球環境対策や塗装のコスト削減への取組み活動も推進しており、一定の成果が得られたことから本セミナーを開催することになった。 申込は、日本工業塗装協同組合連合会事務局(TEL03-6680-9793)まで。
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2011.02.17
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住宅リフォーム推進協議会は、長寿命化リフォームに関するセミナーを開催する。消費者向けセミナーの講義内容は、①住宅の寿命を長くする「長寿命化リフォーム」とは、②住宅リフォームの支援制度(住宅エコポイント・減税制度・無料相談窓口)について、また事業者向けセミナーの講義内容は、①②に加え、③リフォーム事業経営レポート、④「長寿命化リフォーム」実践レポート、⑥屋根・外壁リフォームの留意点について学ぶ。参加費は無料。開催日など詳細は同会ホームページ(http://www.j-reform.com)まで。
なお、同会ではリフォームWEBセミナーも開催中。映像と音声でわかりやすく解説している。
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2011.01.28
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マテリアルライフ学会は、2011年2月16日(水)13:15~17:00まで旭化成ホームズ住宅総合技術研究所(静岡県富士市鮫島2-1)の見学会を開催する。集合時間・場所は、12:45にJR東海道新幹線「新富士駅」改札。参加費は非会員5,000円。「旭化成ホームズ住宅総合技術研究所の説明」「“丈夫で長持ちする住宅”ための外装材研究開発」「ホームズ外装部材 耐久性評価の進め方」など説明の後、 研究所見学。
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2011.01.12
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日本塗装技術協会は、2011年3月11日(金)午前9時30分から工学院大学新宿キャンパス3階アーバンテックホールで、第26回塗料・塗装研究発表会を開催する。 プログラム(一般講演)は、「重防食塗装系の塗装方法の検討」(関西ペイントほか)、「環境対応型省工程重防食塗装システムについて」(関西ペイント販売)、「塗膜下における金属の腐食-界面の濡れを中心として-」(日本電信電話)、「環境対応型表面処理剤の紹介」(日本シー・ビー・ケミカル)、「ミャンマー産漆液を用いたクロムフリー防錆塗料の開発」(明治大学)、「オレンジピールをもたらす溶媒揮発過程における自発的パターン形成の温度依存性」(慶應義塾大学)、「省エネ・静音塗装ブースの開発」(アネスト岩田)、「樹脂部品塗装ラインのゴミブツ診断」(関西ペイント)、「離型剤塗布技術の研究」(アネスト岩田)、「境界要素法を用いた電着塗装シミュレータの開発」(東京工業大学)、「回転霧化塗装で発生する霧滴サイズに不均一性をもたらす要因の検討」(慶應義塾大学)、「新型ベルエアキャップと塗料使用量削減について」(旭サナック)、「塗料用高分子粒子の接触帯電機構に関する実験的検討」(同志社大学) また、特別講演は、「次世代インクジェット技術-原理・現状・将来性-」酒井啓司氏(東京大学生産技術研究所教授)、「粉体シミュレーションによる静電粉体塗装操作の設計」日高重助氏(同志社大学教授) 講演後、交流会が17:10~19:00まで開かれ、併せて優秀論文賞表彰式も行われる。参加登録費は10,500円(非会員)。申込みは同協会事務(TEL03-3663-5534)まで。 |
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2010.12.10
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日本塗装技術協会は、2011年2月4日(金)10:00~16:25まで日本ペイント東京事業所で平成22年度第3回講演会「自動車塗装の最新技術動向とStrategy」を開く。また、講演会終了後、今回はじめて「交流会」を開く(16:35~18:00)。内容は次の通り。 「自動車塗料の技術動向」加佐利章(関西ペイント自動車塗料本部第3技術部部長)、「自動車塗装設備のCO2削減と最新技術」石田浩三(大氣社塗装システム事業部技術企画室)、「自動車塗装の海外動向」柴藤岸夫(BASFコーティングスジャパン研究開発本部本部長)、「新しいトレンドを生み出せ! 100%電気自動車LEAFのカラー戦略と想い」吉冨京(日産自動車グローバルデザイン本部カラーデザイン部デザインマネージャー)、「自動車塗装の動向と将来展望」石井正彦(トヨタ自動車車両材料技術部塗装設計室グループ長)
参加費21,000円(非会員)。申込みは同協会事務局(TEL03-3663-5534)まで。
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2010.12.08
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マテリアルライフ学会は、2011年1月26日(水)10:00~15:45まで北陸先端科学技術大学院大学・東京サテライトで講演会「耐久性の“見える化”Ⅳ」を開催する。
内容は、「工業材料内部を観ることが可能な中性子の基礎と応用」石井慶信(放射線利用振興協会中性子利用技術部)、「中性子ビームによる非破壊可視化の応用事例」飯倉寛(日本原子力研究開発機構量子ビーム応用研究部門)、「太陽光モジュールの耐久性向上に向けた試験方法の検討」棚橋紀悟(エスペック開発本部技術管理部)、「透過型電子顕微鏡による工業用ポリマー材料の構造観察」高取永一、安達孝幸(東ソー分析センター)、「ガス設備・機器部品の耐久性評価」西村寛之(京都工芸繊維大学大学院先端ファイブロ科学部門)。
参加費22,000円(非会員)、申込は同会事務局(TEL03-5695-6544)まで。
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2010.12.01
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平成22年度揮発性有機化合物(VOC)対策功労者表彰式が2010年12月1日(水)午前10時から東京都千代田区霞が関の法曹会館で開かれた。VOC対策功労者表彰に日本塗料工業会が、また同特別表彰に工業塗装高度化協議会・環境技術分科会(日本工業塗装協同組合連合会・日本塗装機械工業会)など、計9事業社・団体・個人が選ばれた。 |
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2010.11.17
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2010年12月9日(木)~11日(土)、東京ビッグサイトで開催される「エコプロダクツ2010」に、日本塗料工業会、日本塗料商業組合、日本塗装工業会の業界3団体が共同で出展し、塗料・塗装による塗膜の価値を一般消費者層に向けて展示等により紹介する(東5号館002)。 |
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2010.11.04
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日本塗料工業会は、第19回塗料産業フォーラム'10を大阪と東京で開催する。(大阪会場)2010年12月2日(木)13:30~16:40/エル・大阪南ホール、(東京会場)2010年12月10日(金)13:30~16:40/ホテルサンルート有明2階・花明。内容は次の通り。 「低炭素社会に向けての最近の動向」堀部恭一(日本塗料工業会技術部部長)、「塗装機器からの環境対策について」伊藤春揮(旭サナック常務取締役)、「塗料産業の安全環境管理について」橋本光正(日本塗料工業会常務理事)、「塗料関連JISの動向について」高橋俊哉(日本塗料工業会標準部部長)、高日射反射率塗料:屋根用の色彩調査について」菊田広恵(カラーアトラスチーフディレクター)、「アジア塗料業界の最新情報について」法月佳子(日本塗料工業会国際部課長) 参加費3,000円(会員以外)、申込締切=2010年年11月25日(木)、問合せ先=同工業会内「塗料産業フォーラム」事務局(TEL03-3443-2011)まで。 |
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2010.10.22
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名古屋市工業研究所は、2010年11月5日(金)午後1時30分から3時まで同研究所第一会議室で「明日の工業塗装を考える懇談会」を開催する。共催は、中部塗装技術研究会、愛知県工業塗装協同組合、日本パウダーコーティング協同組合名古屋支部。講師に大幡塗装工業の大幡誠也代表取締役を招き、「表面処理業を取り巻く景気の現況と海外の動向」について講演が行われる。参加費無料。締切は10月29日(金)まで。詳細はhttp://www.nmiri.city.nagoya.jp/event/h22/event221105.pdf まで。
なお、当日は同研究所展示場で第45回愛知県塗装技能作品展も開催している。
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2010.09.13
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有機JAS認証機関で唯一、住宅認証を行っている機関による「有機空間」の基準、認証事例紹介、今後の展開について、9月22日(水)午後2時10分~3時30分、ビオファジャパン・オーガニックEXPO 会場内セミナールーム(東京ビッグサイト)で開かれる。講師は、NPO法人アクシス委員会連合会会長岩泉好和氏。入場料は、会場受付で1千円。 有機空間認証を取得した住宅を求めている消費者や有機空間用途のための製品認証や有機空間認定を取得したい建築資材メーカー・卸・小売業、建築・設計関係者などに有益なセミナーといえる。その他、ヨーロッパで人気が高まっている「オーガニックホテル」と柿渋塗料とのコラボレーションに関するセミナーも用意されている(同日午後3時50分~4時50分)。 今年10年目を迎えたニュルンベルクメッセ主催のビオファジャパン・オーガニックEXPOは、衣食住をカバーするトータルなオーガニックライフスタイルを提案できる見本市として、200社を超える企業が出展を予定している。会場は、3つのゾーン(オーガニック・フードギャラリー、オーガニックコットン・ストリート、化粧品等のウェルネス・パーラー)と、住宅関連を含むナチュラルやエコ製品を集めた「ナチュラル&エコ・プラザ」で構成される。住宅・建材分野の出展は10社ほど。 |
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2010.08.30
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日本パーソナルカラリスト協会は、2010年10月16日(土)午前10時から東京都渋谷区道玄坂のフォーラムエイトで、第1回スキルアップセミナーを開催する。当日は「ひといろ」の自分色記念日にあたり、同協会色彩会支部設立記念交流会・懇親会が同時開催される。 内容は、第1部「自分のブランド確立法」~自分の強みを活かす技~斉藤智子氏(コンフィダント・コーチ代表)、第2部「源氏物語に見る平安のパーソナルカラー」城一夫氏(共立女子学園名誉教授)。 「色彩会全国支部交流会」「セミナー記念懇親会」。 セミナー参加費5,500円(一般)、支部交流会は参加費無料、懇親会は会費4,000円(正会員以外)。懇親会は、当日午後5時から東京都渋谷区道玄坂のキリストンカフェで開かれる。申込みは同協会事務局(TEL03-3406-8708)まで。 |
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2010.08.27
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日本接着剤工業会は、2010年9月8日(水)午後1時から7時までゆうぽうと(東京簡易保険会館)で、第7回接着技術講座を開催する。内容は、「機能性接着剤の設計」杉崎俊夫氏(リンテック研究所素材設計研究室室長)、「粘・接着剤のバルク及び表面レオロジー」竹村彰夫氏(東京大学大学院農学生命科学研究科准教授)、「粘着の表面(界面)科学」●村知之氏(岐阜大学名誉教授)、「懇親会」
参加費7,000円(含懇親会費用)、接着管理士氏は5,000円。申込みは同協会事務局(TEL03-3251-3360)まで。
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2010.08.25
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日本塗装機械工業会は、2010年10月21日(木)午前9時30分から午後5時まで日本ペイント東京センタービルで、第11回技術シンポジウム/塗装と環境問題を考えるPart3「VOC削減・CO2削減の最新情報と最新技術」を開催する。
基調講演「2010最終年度を迎えてのVOC削減の状況とその後の見通し」西村三男氏(環境省水・大気環境局大気環境課排出基準係長)、「日本のものづくりと塗装産業」鈴木信貴氏(東京大学大学院経済学研究科ものづくり経営研究センター特任助教)、「塗装ラインからの排水・産廃の負荷の実情とCO2削減対策」内山貴識氏/国久伸一氏(日本塗装機械工業会技術部会)、「適正なスプレー条件設定による塗料使用量削減について」木下稔夫氏(東京都立産業技術研究センター開発本部開発第一部デザイングループ長)、「高品質塗面形成静電自動ガンによる高品質塗面形成と塗料使用量削減について」諸星敦之氏(アネスト岩田塗装機部塗装機開発グループ)、「水系塗装の現状と今後」斉藤隆久氏(ランズバーグ・インダストリーランズバーグ事業部技術グループシニアグループリーダー)、「高反射塗料(遮熱塗料)による環境改善」筒井宏明氏(日本ペイント工業用塗料事業本部GIC部)、「CO2塗料・塗装システムによるVOC削減について」雪下勝三氏(加美電子工業技術部顧問)
受講料1万円。申込みは同協会事務局(TEL03-5695-8240)まで。
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2010.08.19
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日本粘着テープ工業会は、第29回(東京)・第30回(大阪)粘着技術講座を開催する。第29回東京開催は、2010年9月2日(木)~3日(金)、午前9時30分~午後5時、自動車会館。第30回大阪開催は、2010年11月10日(水)~11日(木)、午前9時30分~午後5時、大阪科学技術センター。内容は次の通り。1日目=「粘着概論」「粘着テープ材料概論」「包装・事務用粘着テープ」「剥離と剥離材料および粘着ラベル」。2日目=「医療用粘着テープ」「表面保護・マスキング用粘着テープ」「電気・電子用粘着テープ」「両面接着テープ」。受講料は一般50,000円(『粘着ハンドブック第3版』持参の場合、30,000円)。問合せは同工業会事務局(TEL03-5282-2736)まで。
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2010.08.17
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顔料技術研究会、日本顔料技術協会は共催で、2010年9月2日(木)、3日(金)、9日(木)、10日(金)に千葉工業大学津田沼校舎で第52回顔料入門講座を開催する。内容は次の通り。 第1日「顔料総論(一)顔料と色」「顔料総論(ニ)顔料の性能と試験方法」「二酸化チタン」「体質顔料」「カーボンブラック」 第2日 「パール系顔料」「金属粉顔料」「酸化亜鉛、黄鉛・モリブデートオレンジ」「さび止め顔料、亜酸化銅」「鉄黒・黄色酸化鉄・べんがら」「紺青、群青、酸化クロム、複合酸化物系顔料」 第3日「溶性アゾ顔料、染付けレーキ」/「アニリンブラック」「不溶性アゾ顔料、縮合型アゾ顔料」「フタロシアニン顔料」「縮合多環系顔料」「機能性有機顔料」 第4日「印刷インキ用顔料」「プラスチック用顔料」「塗料用顔料」「顔料樹脂捺染用顔料、原液着色用顔料」「文具用顔料」「化粧品用顔料 受講料は会員外54,000円。申込先は色材協会内顔料入門講座事務局(TEL03-3443-2811)。
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2010.08.02
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高分子学会「接着と塗装研究会」は、2011年9月10日(金)午前10時30分から4時15分まで東京都墨田区江東橋のすみだ産業会館で、接着と塗装技術のエネルギー分野、環境分野への展開を主題にした研究会を開く。内容は次の通り。
「太陽電池、リチウムイオン電池に用いられる構成材料」(アルケマ)、「太陽電池モジュールと構成材料の信頼性試験」(エスペック)、「主鎖ならびに側鎖分解型ポリマーを用いる易解体性接着材料の設計」(阪市大院工)、「二酸化炭素塗装システム」(産総研コンパクト化学)、「遮熱塗料の設計ポイントと規格化動向」(日本ペイント)
参加費は企業13,650円、同研究会メンバー10,500円(企業)/大学・官公庁4,200円。詳細は下記サイトまで。http://www.spsj.or.jp/entry/annaidetail.asp?kaisaino=560
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2010.07.15
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第1回塗装入門講座 2010年9月16日(木)/17日(金) 会場:日本ペイント東京事業所
主催:日本塗装技術協会 委員長:奴間伸茂(関西ペイント)
●初日10:15~17:15
「塗装概論」武井昇(職業能力開発総合大学校准教授) 「自動車ボディー塗装向け・金属表面処理技術入門」千原裕史(日本ペイント) 「塗装機器の基礎と今後の動向」竹下直孝(旭サナック) 「塗装ブースと乾燥炉の紹介」冨田浩(大気社) 「自動車塗装工程の概要と課題」本間健吾(トヨタ自動車) <懇親会>17:15~18:30
●2日目9:15~16:45 「建築塗装工事の現状と課題」本橋健司(芝浦工業大学工学部建築工学科) 「各種霧化塗装機と霧化塗装における塗面形成の本質的要素」森田信義(アネスト岩田) 「塗装と環境、安全衛生」光宗真司(BASFコーティングスジャパン) 「塗装・塗膜の試験評価」田中丈之(エー・アンド・デイ) 「塗装・塗膜の欠陥と対策」高林勇(関西ペイント)
参加費:32,000円(非会員)/27,000円(協賛学協会会員)/5,000円(学生) 申込先:同協会事務局(TEL03-3663-5534)
関連情報:下段(2010.06.25掲載)参照
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2010.07.08
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日本塗装工業会/日本塗料商業組合/日本塗料工業会の製販装・普及委員会/事務局は、2010年8月に東京・名古屋・大阪で「平成22年度塗料・塗装需要実績講演会」を開催する。24日(火)東京塗料会館、25日(水)名古屋国際会議場、26日(木)エルおおさかで、いずれも午後1時30分~4時30分まで。テーマは「日本と世界の塗料需要動向と将来について」久米政文氏(日本塗料工業会専務理事)、「塗料販売業の現状と課題について」宮原清氏(日本塗料商業組合専務理事)、「建築塗装の現状と将来について」川島敏雄氏(日本塗装工業会常務理事)。定員は各100人/受講料は1,000円。申込みは日本塗料工業会ホームページから。
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2010.07.07
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書籍『顧客の心をつかむ 塗装改修マニュアル』の発行が決まった。発売は職業訓練教材研究会。
戸建て住宅編・集合住宅編に分かれ、それぞれ<営業><施工前の準備><施工中の留意点><施工後のポイント>の段階別にまとめている。日本塗装工業会編/A5判117頁/定価1,715円+税

2色刷
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2010.07.06
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色材協会は、第52回顔料入門講座を2010年9月2日(木)、3日(金)、9日(木)、10日(金)に
千葉工業大学津田沼校舎で開催する。内容は、初日=顔料総論(顔料と色)/顔料総論(顔料の性能と試験方法)/二酸化チタン/体質顔料/カーボンブラック、2日目=パール顔料/金属粉顔料/酸化亜鉛、黄鉛・モリブデートオレンジ/さび止め顔料、亜酸化銅/鉄黒・黄色酸化鉄・べんがら/紺青、群青、酸化クロム、複合酸化物系顔料、3日目=溶性アゾ顔料、染付けレーキ、アニリンブラック/不溶性アゾ顔料、縮合型アゾ顔料/フタロシアニン顔料/縮合多環系顔料/機能性有機顔料、4日目=印刷インキ用顔料/プラスチック用顔料/塗料用顔料/顔料樹脂捺染用顔料、原液着色用顔料/文具用顔料/化粧品顔料。受講料(会員外)=54,000円。申込み=同協会事務局(TEL03-3443-2811)まで。
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2010.07.05
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日本シーリング材工業会によると、建築用シーリング材生産量の推移は次の通り。2006年91,624(キロリットル)、2007年92,354(キロリットル)、2008年85,676(キロリットル)、2009年74,599(キロリットル)。2009年は、シリコンーン系20,065、変性シリコーン27,177、ポリサルファイド系3,678、ポリウレタン系20,984、アクリル系1,727、変性ポリサルファイド系48、アクリルウレタン系299、ブチルゴム系306、油性系211、ポリイソブチレン系104の内訳(いずれもキロリットル)。 |
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2010.06.25
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日本塗装技術協会は、2010年9月16日(木)、17日(金)に日本ペイント東京事業所センタービルで第1回塗装入門講座を開催する。塗装分野のプロフェッショナルが塗装における確かなこと、本質的なことを分かりやすく講義する。主な対象は新入社員をはじめとする塗装入門者や、教育する立場にある中堅~ベテラン技術者など。「塗装の技術はすごい!」「塗装にかかわる仕事に就けて良かった!」と実感してほしい、と実行委員長は話す。初日終了後、懇親会が開かれる。一般参加費=32,000円
*塗料・機器設備・試験測定はもとより、学界・塗料ユーザーにいたる各講義内容は後日掲載します。
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2010.06.24
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色材協会関東支部は、2010年9月29日(水)午前9時30分から午後4時50分まで東京塗料会館で印刷インキアドバンス講座を開催する。「グラビアインキの環境対応~技術開発と将来展望~」野田倫弘氏(東洋インキ製造P&P事業本部技術統括部技術1部第一課課長)、「印刷と色の標準化 ジャパンカラー」吉永征仁氏(サカタインクス事業開発推進本部事業推進部アシスタントマネージャー)、「水なし平版を取り巻く環境変化~技術開発と将来展望~」後藤一起氏(東レ電子情報材料研究所主任研究員)、「UV-LED硬化インクを使うインクジェットプリンタ~技術開発と将来展望~」大西勝氏(ミマキエンジニアリング技術本部技術顧問)、「プリンタブルエレクトロニクス~技術開発と将来展望~」寺内健一氏(ICTECH取締役社長)。受講料29,000円。申込みは同協会事務局(TEL03-3443-2811)まで。
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2010.06.23
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マテリアルライフ学会は、2010年7月8日(木)、9日(金)にキャンパス・イノベーションセンター東京 で平成22年度年次大会を開催する。「ウレタン系シーリング材劣化評価法の検討」「自動車FRP部品用高耐候性ゲルコートの開発」「促進耐候試験用スプレー水質が塗膜表面に与える影響」「オンライン紫外線照射Py-GC/MS法を用いる外壁用塗膜の光・熱・酸化劣化の迅速な評価の検討」など、寿命予測、耐候性、耐熱性、難燃性、添加剤、エコマテリアル、リサイクル、表面・界面現象、文化財について取り上げる。招待講演会は「熱分解分析法による有機材料の劣化・分解挙動解析」大谷肇氏(名古屋工業大学大学院工業研究科)、また特別講演は「カーボンニュートラル化を目指したポリプロピレン劣化の基礎研究」中谷久之氏(北見工業大学 工学部バイオ環境化学科)と「耐候性試験の課題について」高根由充氏(日本ウエザリングテストセンター)。初日午後5時から技術交流会が開かれる。参加費は15,000円。詳細は同学会事務局(TEL03-5695-6544)まで。 |
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2010.06.22
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日本接着剤工業会は、東京、名古屋、大阪で「接着剤入門講座」を開催する。内容は、接着の概説、各接着剤の概要、接着剤の選び方使い方(ことに最近の新しい動向)、接着剤の実例など。東京会場(2010年7月12日(月)/総評会館/講師:村田裕司氏<オーシカ中央研究所>)、名古屋会場(2010年7月15日(木)/名古屋国際センター/鈴木修氏<積水フーラ紙加工事業部>)、大阪会場(2010年7月16日(金)/エル・おおさか/奥野辰弥氏<サンスター技研研究企画>)。いずれも午前10時から午後4時まで。聴講料10,000円。申込みは同工業会(TEL03-3251-3560)まで。 |
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2010.06.21
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表面技術協会主催のSURTECH2010は、2010年7月28日(水)から30日(金)まで東京ビッグサイトで開かれる。日本のものづくりを支える表面技術の総合展として開いてきたが、表面技術が用いられる産業分野がマイクロナノの応用分野と重なることから、今回はじめて「マイクロマシン/MEMS展」「ROBOTECH」と併催になった。約50社・学術団体が参加を予定している。 |
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2010.05.18
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高分子学会「接着と塗装研究会」は、2010年6月11日(金)午後1時30分から4時15分まで東京都墨田区江東橋のすみだ産業会館で、超耐久塗料・超耐久接着剤を主題にした研究会を開く。
内容は次の通り。「超サステナブルストラクチャーと材料」田中享二氏(東京工業大学)、「人と地球に優しい超耐久性塗料‐地球環境の持続的保全と経済的なインフラ維持のために‐」里隆幸氏(大日本塗料)、「超耐久接着剤‐高機能接着剤ハードロック‐」依田公彦氏(電気化学工業)。
参加費は企業3,150円/同研究会メンバー無料。詳細は下記サイトまで。
http://www.spsj.or.jp/entry/annaidetail.asp?kaisaino=532
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2010.05.01
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毎年5月は <塗料月間> 標語:美しく塗料が守る緑の地球 |
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2010.04.26
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CHINACOAT2010会期 再変更:9月27日(月)、28日(火)、29日(水)へ |
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2010.04.15
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AmericanCoatingsShow2010 開催
(ノースカロライナ州シャーロットコンベンションセンター) 17ヵ国から328社が出展、技術やサービスを紹介。 技術会議には800人以上が出席。 ショー来場者計6,700人
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2010.04.09
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日本ライフスタイル協会は、第1回リフォームスタイリスト資格認定講座を2010年5月20日(木)午前9時50分から東京地区で開催する。消費者が安心して最適な住宅リフォームを行うことができるように、「住宅リフォーム業務全般の知識」「住宅リフォーム業界・市場の情報」「消費者目線の接客対応」「より快適なライフスタイルの提案」といった能力を身につけ、未然クレーム防止に役立つセールスアドバイザー、リフォーム相談のプロを育成する。実施は、講座受講後に論文試験(自宅受験)の形式。
受講料21,000円。申込みは、4月30日(金)までに同協会事務局(TEL03-5332-5125)まで。
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2010.04.05
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日本塗装技術協会は、2010年6月25日(金)午前9時50分から日本ペイント東京営業所で、平成22年度第1回講演会「表面処理がなかったら」を開催する。内容は次の通り。
「塗装下地用リン酸亜鉛の基礎と最新」石井均氏(日本パーカライジング次世代技術研究所)、「クロムフリーについて」蓬原正伸氏(日本ペイントサーフ事業部防錆材料技術部開発Gr)、「高機能表面処理鋼板の技術動向」西村一実氏(新日本製鐵技術開発本部鉄鋼研究所表面処理研究部長)、「マイクロ波の特性を生かした化学反応や乾燥技術」堀越智氏(東京理科大学総合研究機構准教授)、「意匠性を付与する表面処理と塗装」重盛正樹氏(ぺんてる中央研究所主任専門職)、「自動車部品の表面処理」菅原博好氏(デンソー材料技術部表面技術室室長)。
参加費(非会員)は、21,000円(税込)。申込先は、同協会事務局(TEL03-3663-5534)まで。
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2010.03.23
~03.26
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2010.03.26 CICE2010 出展ブース (A191~193)
日本塗料工業会は、環境に貢献する塗料と塗装(EcoPainting)を紹介、
化学工業日報社と本紙は、中文『日本的塗料産業』の配布などを行った。 2010.03.25 日中塗料産業交流会 開催 於:順峰大酒店(25日11時30分~)
量だけでなく質の向上を目指したい、と孫理事長(中国塗料工業協会)
環境・安全・健康に基づいた活動が大事、と久米専務(日本塗料工業会) 2010.03.24 2010中国国際塗料博覧会 CICE2010 開幕(~26)
塗料、原料、機器設備、サービスなど140社近くが出展
主催:中国塗料工業協会(於:南京国際展覧センター) 2010.03.23 2010中国塗料、顔料行業工作年会 開催中(~25)
2009年実績中国東北・西南地区の伸び際立つ(於:南京新世紀大酒店)
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2010.03.16
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日本塗料工業会は、2009年度の塗料需要実績を1,419,000トンと見込んでいる。これは前年度に比べ7.8%減に相当。プラスの見込みは、中国など新興国の早期復調効果が大きい「輸出」の10.7%のみとしている。 |
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2010.03.12
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日本シーリング材工業会によると、2009年の建築用シーリング材生産量は91,447トン(前年比86.9%)で、1991年以来18年ぶりに10万トンを割った。過去最高の通年実績を記録した2004年(120,180トン)の76.1%にあたる。 なお、2010年第1四半期から、重量表示から容量表示(キロリットル)に変更になる。 |
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2010.03.10
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色材協会関東支部は、2010年6月23日(水)から3日間、東京都千代田区東神田の堀場製作所で第51回塗料入門講座を開催する。受講料は会員外49,000円。定員80人。申込は同協会事務局(TEL03-3443-2811)まで。内容は次の通り。
初日)「入門講座ガイダンス」高橋誠氏(DIC)、「塗料はどのように作るのか」小海正之氏(トウペ)、「塗料はどのようにして膜になるのか」坪田実氏(職業能力開発総合大学校)、「塗料はどのようにして塗られるのか」(同)、「塗料を取り扱うときにどのような法令知識が必要か」吉川裕氏(関西ペイント) 2日目)「車の色彩はここまできた」1)カラーデザインから見た動向(河崎尚氏/関西ペイント)/2)色彩材料から見た動向(神守功氏/関西ペイント)、「建築の色彩はここまできた」盛山春美氏(日本ペイント)、「水性塗料入門」津山武志氏(東洋インキ製造)、「粉体塗料入門」山本義明氏(大日本塗料)、「自動車用塗料・塗装入門」本田康史氏(BASFコーティングスジャパン) 3日目)「塗料・塗膜の分析・評価はどのようにするのか」壹岐俊彦氏(東洋インキ製造)、「塗料にはどのような添加剤が使われているのか」長沼桂氏(楠本化成)、「塗料の顔料はどのように分散されているのか」藤谷俊英氏(色材協会前副会長)、「塗料にはどのような樹脂が使われているのか」村松一郎氏(DIC)
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2010.02.22
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マテリアルライフ学会は、2010年3月2日午前9時30分から午後5時40分までキャンパス・イノベーションセンター東京で第14回冬季研究発表会を開催する。寿命予測、光照射、添加剤、リサイクル、難燃、表面、界面関係などに関する研究・技術発表が行われる。参加費5,000円。問い合わせは同学会事務局(TEL03-5695-6544)まで。 |
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2010.02.12
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名古屋市工業研究所は、2010年3月18日(木)午後1時30分から4時30分まで同研究所で「明日の工業塗装を考える懇談会」を開催する。塗装工場においてもより一層のコストダウンと省エネ、CO2削減が求められている。塗装工場の改善を図るにあたり、講師に楯恒夫氏(コーテック社長)を招き、「継続力と感謝力について考える」「乾燥炉は改善余地が眠っている宝の山」について考える。参加費無料/定員70人。申込先は同研究所(Tel052-654-9887/052-654-9910)まで。共催は、中部塗装技術研究会、愛知県工業塗装協同組合、日本パウダーコーティング協同組合名古屋支部。
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2010.02.08
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日本顔料技術協会関西支部と顔料技術協会は共催で「第61回顔料工学講座」を2010年3月11日(木)午後1時から大阪市中央区の大阪科学技術センター403号室で開く。演題と講師は次の通り。「最新の分散技術について」郡司進氏(日本コークス工業)、「濾過の基礎と分級濾過」矢部哲太郎氏、福田隆一氏(住友スリーエムキュノ技術部)、「光関連機能性色素の開発」飯沼芳春氏(山田化学工業)。定員60人(定員になり次第締め切り)。受講料は、会員・共催及び協賛会員12,000円、一般15,000円。申込は同協会事務局(TEL072・759・8501)まで。
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2010.02.04
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関西工業塗装協同組合は、工業塗装高度化協議会の協力を得、2010年2月26日(金)午後5時30分から7時まで大阪塗料会館で、VOC対策セミナー”ECOでコスト削減!””を開催する。会費無料。プログラムは次の通り。「VOCとコストの同時削減の取り組み」平野克巳氏(日本塗装機械工業会専務理事)、「洗浄シンナー削減と水性塗装へのトライ」窪井要氏(久保井塗装工業所)、「バイオによる塗装ブースのスラッシ再資源化」内山貴識氏(東和酵素)。参加希望の際は、「セミナー参加申込」として企業名/役職/氏名/住所/電話/FAXを明記の上、同組合までFAX(06-4705-9106)にて連絡のこと。 |
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2010.02.03
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日本接着剤工業会・接着技術学校は、第40回接着技術学校の開講にあたり、受講者を募集している。「木質・建材接着コース」「建築接着コース」「紙・包装接着コース」「金属・複合材料接着コース」「プラスチック接着コース」の5課程を用意している。5月に開講し、12月までが通信教育期間。7月の入門講座は無料で受講できる。2011年1月下旬にスクーリングがあり、5月に修業式を予定。1コースの受講料は45,000円。申込みは同工業会まで。なお、修業者には接着管理士の受験資格が与えられる。 |
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2010.01.28
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表面技術協会は、表面技術の総合展SURTECHを2010年7月28日(水)から30日(金)まで開催する。昨年まで単独開催であったが、今年からメサゴ・メッセフランクフルト社と共同主催になり、会場を幕張メッセから東京ビッグサイトに移した。同時開催は、第21回マイクロマシン/MEMS展とROBOTECH次世代ロボット製造技術展」。本件に関する問い合わせは事務局(TEL03-3663-0456)まで。 |
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2010.01.21
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2010年開催予定のCHINACOAT並びにSFCHINA2010(中国・広州)は、会期を11月15日~17日から12月1日(水)~3日(金)に変更した。 |
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2010.01.18
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中国国家統計局は、2009年1月から11月までの中国塗料生産量は8,227,359トンと発表。昨年比7.1%のアップと報じた(中国連絡事務所)。 |
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2009.12.28
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日本接着学会は、2010年1月28日(木)、29日(金)にラドテック研究会の協賛を得、「光反応型粘・接着剤セミナー」をフォーラムミカサ(東京)で開催する。参加費33,000円(非会員)。内容は初日「光反応の基礎化学とアニオン硬化反応」白井正充氏(大阪府立大学大学院)、「UV硬化型感光性高分子材料の開発」東原知哉氏(東京工業大学)、「カチオン硬化」佐々木裕氏(東亜合成)、「光後硬化」福井弘司氏(積水化学工業)/2日目「光重合開始剤(仮題)」中南宇史氏(チバ・ジャパン)、「デンドリマーアクリレートの特性と使用例」猿渡欣幸氏(大阪有機化学工業)、「有機・無機ハイブリッド材料」福田猛氏(荒川化学工業)、「光架橋反応に及ぼすUV照射光源の影響」河村紀代子氏(フュージョンUVシステムズ・ジャパンUVプロセス技術部)。申し込みは同学会セミナー係(TEL06-6634-7561)まで。 |
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2009.12.25
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色材協会、顔料技術研究会、日本顔料技術協会は、2010年2月12日(金)午前9時から東京塗料会館で、第19回顔料分散講座を開催する。内容は、「顔料分散の基礎」藤巻正典氏(DIC顔料技術本部色材開発技術グループ)、「塗料における顔料分散」郷司春憲氏(日本ペイント生産技術部)、「グラビアインキにおける顔料分散」内藤宏行氏(東京インキ開発・技術部門技術第2部第3グループ)、「オフセットインキにおける顔料分散」野波弘忠氏(東洋インキ製造印刷・情報事業本部インキ技術部技術3課)、「プラスチックにおける顔料分散」斎藤富夫氏(大日精化工業東京製造事業所合樹・着材第2技術本部)。受講料は会員外29,000円。申込は同協会事務局(TEL03-3443-2811)まで。
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2009.12.24
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ニュルンベルグメッセは、「ビオファジャパン・オーガニックEXPO」を2010年9月21日(火)から3日間、東京ビッグサイトで開催する。10周年にあたり、これまで同時開催であった「ナチュラルEXPO」をビオファジャパン・オーガニックEXPOに一本化し、会場内に「ナチュラル&エコ」ゾーンを設け、有機認証にこだわらず環墳に配慮した製法の食品、化粧品、繊維製品、日用品から住宅まで、トータルなエコ的ライフスタイルにかかわる商品を紹介することで、より充実した展示会にしていく。
2009年の出展者数は18ヵ国から242社、13,690人が来場した。オーガニックEXPO事務局では出展社の募集にあたり、1ブース9平米/スペースのみで出展料315,000円のところ、先着20社に5%の早期申し込み割引を実施している。詳細は同事務局(TEL03-5369-6788)まで。
なお、塗料報知新聞社は、本展示会の協力メディアとして2001年から他紙・誌と共にサポートしている。
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2009.12.22
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日本塗料商業組合は、隔年発行の『塗料商品名集』を2009年11月に発行。平成21 年度版として販売している。体裁はB5判、828頁。一般価格8,000円、送料450 円。問い合わせは同事務局(TEL03-3443-5100)まで。
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2009.12.21
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駐日欧州連合代表部は、対日貿易投資の促進を目的とした日・EU貿易投資促進キャンペーン”EU Gateway Programme”を2010年も引き続き実施する。展示商談会や個別商談を通じてEU加盟各国から選出された企業との交流の機会が図られる。スケジュールは次の通り。「建築資材・建設技術」「環境・エネルギー関連技術」2010年2月3日/4日(ヒルトン東京)、「ファッションデザイン」同3月17日、18日(グランドハイアット東京)、「医療ヘルスケア製品・技術」同5月18日、19日(ヒルトン東京)、「情報通信技術」同9月14日/15日(同)、「インテリアデザイン」同10月27日/28日(同)。問い合わせはEU Gateway Programme事務局(TEL03-5228-0630)まで。 |
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2009.12.17
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日本塗料工業会、日本塗料商業組会、日本塗装工業会は、製・販・装「建築塗料・塗装セミナー」を次の通り開催する。資料代1,000円。参加にあたっては日本塗料工業会ホームページから要事前申込。 東京:2010年2月3日(水) 東京塗料会館/名古屋:2月4日(木) ReceptionHouse名古屋逓信会館、大阪:2月5日(金) エルおおさか南ホール/福岡:2月25日(木) 八重洲博多ビル。いずれも午後1時30分から4時30分まで。 内容は、①「塗料用標準色におけるカラー・ユニバーサル・デザイン」=色弱者を対象とした社会的な安全配慮等からの「カラー・ユニバーサル・デザイン」(CUD)の動きを踏まえた2011年F版塗料用標準色の準備を紹介、②「最近の建築塗料・塗装/市場展開へのつながり」=建築分野における最新の塗料・塗装の動向を取上げ、今後の市場での展開へのつながりを説明(JISの統廃合、ストック数増の補修市場等)、③「塗料・塗装でのエコ/エコプロダクツ2009」=製販装3団体が12月に国内最大級の展示会エコプロダクツ2009に「EcoPaintingHouse」として住環境関連を中心に共同出展した展示事例を紹介。 なお、本セミナーは、日本建築仕士会連合会の後援も得、建築士にとってはCPD単位を取得できる講座になっている。 |
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2009.12.15
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日本塗料工業会、日本塗料商業組合、日本塗装工業会によるグッド・ペインティング・カラー委員会主催による環境色彩コンペティション第12回「2009グッド・ペインティング・カラー」の受賞作品が決まった。応募総数は70作品で、内訳は企業施設が28と多く、集合住宅が15、個人住宅10、公共施設6、その他11。新築が36、改修が34であった。最優秀賞は、新築・外装の「パークタワー横濱ポートサイド」(神奈川県、大成建設・山田達行)が受賞。優秀賞は、新築・内外装の「リスパック関東工業」(群馬県、竹中工務店・高橋一哉)、改修・外装の「有楽町3橋および新数寄屋橋各リペイントプロジェクト」(鞍谷万樹・鞍谷万樹設計事務所)、新築・外装の「ヴィア定禅寺」(宮城県、竹中工務店・桑原裕彰)の3点。特別賞は、新築・外装の「横浜ロジスティクスパークA棟」(神奈川県、鹿島建設・山下悟志)、新築・内外装の「AGCモノづくり研修センター宿泊棟」(神奈川県、竹中工務店・宮下信顕)、改修・外装の「エルベコート二色の浜」(大阪府、日本ペイント販売・小堀斗志子)、改修・内外装の「雨煙別小学校リノベーションプロジェクト」(北海道、象設計集団、関郁代)の4作品。表彰式は2010年1月7に行われる。 |
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2009.12.10
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NPO法人日本VOC測定協会は、第4回VOC測定士「認定講習及び資格試験」を札幌・東京・名古屋で開催する。いずれも午前10時から午後4時30分まで。受講料25,000円。札幌会場=2010年1月23日(土)ちえりあ(札幌生涯学習センター)、東京会場=同2月6日(土)ブライトン会議室、名古屋会場=同2月20日(土)岡崎製材株式会社会議室。問い合わせは同協会事務局(TEL0152-43-1588)まで。 |
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2009.12.07
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日本塗装技術協会は、2009年3月5日(金)午前9時30分から東京大学生産技術研究所コンベンションホールで、第25回塗料・塗装研究発表会を開催する。内容は次の通り。 「低温硬化タイプのメラミン樹脂の開発」(日本サイテックインダストリーズ)/「Zn-11%Al-3%Mg-0.2%Si合金めっき鋼板を用いたプレコート鋼板の屋外耐食性」(新日本製鐵)/「プレコート鋼板の塗装欠陥『わき』の発生に及ぼす種々の因子の影響」(新日本製鐵)/「デジタルホログラフィによる表面状態の評価」(島根大学)/「メタリック塗装ムラの新規測定方法の考案」(東洋アルミニウム)/「透き漆の深み感形成に関する基礎的研究」(職業能力開発総合大学校)/「塗布型漆喰塗料の機能性評価と仕上げ工法の研究」(関西ペイント販売)/「摩擦帯電式粉体塗装プロセスにおける空間電荷密度測定」(旭サナック)(春日電機)(労働安全衛生総合研究所)/「意匠性塗料の静電塗装について」(アネスト岩田)/「静電粉体塗装における塗料塗着挙動と塗膜品質に及ぼす塗装条件の影響」(同志社大学)(旭サナック)/「ロシア超過酷環境(泥パックダメージ)対応塗装の開発」(日産自動車)/「外装建材用クロメートフリー塗装鋼板の耐食性」(日鉄住金鋼板)/「屋外ばくろ試験におけるクロムフリープレコート鋼板の耐食性」(関西ペイント)
また、特別講演は、「テラヘルツ技術の産業応用の展望」寳迫巌先生(情報通信研究機構)と「静電気放電による粉体および液体塗料の着火危険性」崔光石先生(労働安全衛生総合研究所)。優秀論文賞表彰式の後、交流会が開かれる。参加登録費7,350円(非会員)、 交流会費3,150円。問合せは同協会事務局(TEL03-3663-5534)まで。
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2009.11.26
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日本塗料商業組合南関東ブロックは、2009年12月4日(金)午後1時から4時まで東京塗料会館で、「機能性塗料展示会」を開催する。塗料販売店のみならず、広く建築塗装や工業塗装、建築士ほかの塗料ユーザーの来場を歓迎している。入場無料。問い合わせは同ブロック事務局(TEL03-3443-6200)まで。出展社は次の通り。東日本塗料、スズカファイン、エスケー化研、大日本塗料、大同塗料、ローバル、メーコー、日本ペイント販売、水谷ペイント、シモダ、神東塗料、トウペ、日本特殊塗料、日本オスモ、中央ペイント、イサム塗料、関西ペイント販売、大塚刷毛製造、ロックペイント、エービーシー商会、ユニオンペイント |
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2009.11.25
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中国・上海で2009年11月18日(水)から3日間開かれたCHINACOAT2009(第14回中国国際塗料展)の来場者数が発表された。3日間で24,369人が来場し、内訳は中国国内から21,271人、海外から3,098人、昨年の広州開催(23,855人)を上回った。なお、最終的な直接出展者数は655社で、これも昨年開催の614社を上回った。初出展者は191社で昨年を50社上回った。 |
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2009.11.24
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日本塗料工業会・日本塗料商業組合・日本塗装工業会の業界3団体は、2009年12月10日(木)~12日(土)に東京ビッグサイトで開催される「エコプロダクツ2009」(主催:産業環境管理協会、日本経済新聞社)に共同出展する。 |
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2009.11.13
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マテリアルライフ学会は、2009年12月3日(木)午前10時30分から午後3時30分まで関東学院大学関内メディアセンターで、講演会「耐久性の”見える化”Ⅲ-見えないところをみえるようにする-」を開催する。テーマは、「ケミルミネッセンスの応用について その2」佐藤哲氏(東北電子産業)、「ESRで見える機能性とその評価-食品を中心に-」中井由実氏(日本電子)、「金属材料の劣化損傷と診断技術」杉本薫昭氏(JFEテクノリサーチ)、「結晶系シリコン太陽電池モジュールの信頼性-寿命及び主要劣化メカニズムを探る-」阪本貞夫氏(岐阜大学未来型太陽光発電システム研究センター)、「太陽電池モジュールの構造・製造方法および信頼性評価」土井卓也氏(産業技術総合研究所太陽光発電研究センター)。参加費=22,000円(非会員)。申込みは同学会事務局(TEL03-5695-6544)まで。 |
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2009.11.12
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日本塗料工業会は、2009年12月4日(金)大阪塗料会館、また11日(金)東京ビッグサイト会議棟で共に午後1時30分から4時50分まで、「第18回塗料産業フォーラム’09」を開催する。国内外を含め、塗料業界の最近の課題や取り組みについて報告し、最適な方向や打開策を探る。テーマは次の通り。①「開会のあいさつ」酒井健二氏(日塗工会長)、②「塗料産業の安全環境管理について」曽我元昭氏(日塗工常務理事)、③「塗料に関する化学物質管理」和田英男氏(日塗工製品安全部長)、④「塗料産業のVOC排出抑制対応について」堀部恭一氏(日塗工技術部長)、⑤「アジア塗料工業会・各国の最新状況」法月佳子氏(日塗工国際部課長)、⑥「塗料見本帳へのユニバーサルデザインの適用」伊藤啓氏(東京大学分子細胞生物学研究所准教授)、⑦「閉会のあいさつ」久米政文氏(日塗工専務理事)。参加費は非会員3,000円円(テキスト代含)、開催日前日までに振り込むこと。申込締切は11月26日(木)。詳細は同工業会事務局(TEL03-3443-2011)まで。
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2009.10.14
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マテリアルライフ学会は、2009年10月27日(火)午後1時30分から東京理科大学野田キャンパスにある総合研究機構火災科学研究センターの見学会を開催する。集合は午後1時15分に正門守衛所前。実験棟の概要/G-COEプログラムの説明、実験棟の見学、名刺交換会を行う。定員20人。参加費は5,000円(非会員)。申込は同学会事務局(TEL03-5695-6544)まで。 |
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2009.10.13
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名古屋市工業研究所は、2009年10月29日(木)午後2時から3時30分まで同研究所(名古屋市熱田区六番)で、「塗料・塗装に関する講演会」を開催する。講師は、楯恒夫氏(コーテック社長)。「継続力と感謝力について考える」をテーマに、大きな輪を回し続ける、儲かる塗装工場への変身計画、検査のグローバル化、情報と鮨ネタなどについて講演を行う。参加費は無料で定員70人。開催案内・申込はhttp://www.nmiri.city.nagoya.jp/event/h21/event211029.pdfから。 |
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2009.10.09
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色材協会は、2009年10月22日(木)と23日(金)に大阪市中央区北浜東のエル・おおさかで「2009年度色材研究発表会」を開催する。参加費12,000円(会員外、当日支払2,000円プラス)。研究発表(一般研究・特別セッション)のほか、茂木記念講演「漆器=ジャパン−天然樹液が育む日本文化−」、特別講演「超はっ水/超親水技術の開発」「新規な制御材料としてのフォトクロミック色素」のほか、受賞記念講演などが行われる。初日午後6時から大阪キャッスルホテルで懇親会が開かれる(会員外12,000円、当日支払2,000円プラス)。要参加登録。申込みは同協会(TEL03-3443-2811)まで。 |
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2009.10.08
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日本塗装技術協会は、2009年10月16日(金)午前9時50分から日本ペイント東京事業所センタービルで第2回講演会「機能性塗料・塗装の持つ可能性」を開催する。テーマは「土木分野での機能性塗料の動向」守屋進(土木研究所総括主任研究員)、「新たなるライフサイクルコスト低減長期耐久塗装システムの開発」西森修次(四国総合研究所化学技術部主席研究員)、「超高耐候性を発現する無機-有機複合樹脂の開発」松沢博(DIC樹脂第一技術本部研究主任)、「新規低燃費船底防汚塗料"LF-Sea"の低摩擦効果と実船での検証」山盛直樹(日本ペイントマリン技術本部本部長)、「耐擦り傷塗装(スクラッチシールド)の開発」山本祥三(日産自動車車体技術開発部主管)、「特別講演:SURCAR2009速報」田村吉宣(いすゞ自動車車両技術部塗装技術グループシニアスペシャリスト)。参加費は21,000円(非会員)。申込先:TEL03-3663-5534。 |
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2009.10.01
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NACEインターナショナルは、2009年10月13日(水)から3日間、大阪ワールドトレードセンターでInternationalCoatingsSummit2009を開催する。国際海事機構の提唱するバラストタンク塗装基準の詳細、タンカー・カーゴタンク塗装基準、海事産業における最新塗装技術などが議題。詳細は同東京セクション(TEL046・803・3222)まで。http://events.nace.org/conferences/IMCS2009/index.asp
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| 2009.09.24 |
日本鋼構造協会は、2009年10月1日(木)から2日(金)まで自動車会館(東京)で第32回鉄構塗装技術討論会を開催する。参加費は一般13,000円。鋼構造物の延命・長寿命化を図るうえで、塗装の重要性が再認識されている。本討論会では、各種課題を解決するための発表が行われる。また、特別講演は「東京スカイツリー」と「阪神高速道路株式会社の港大橋の維持管理」が予定されている。 |
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| 2009.08.26 |
日本ドゥイットユアセルフ協会は、2009年8月27日(木)~29日(土)まで幕張メッセで<住まいに、くらしに、やさしい毎日”DIYは家族愛”>をテーマに、JAPANDIYHOMECENTERSHOW2009を開催する。27日は終日バイヤーズ・デー。「塗料と塗装用品」では、アサヒペン、カンペハピオ、サンデーペイント、ニッペホームプロダクツ、日本オスモといった塗料メーカーのほか、刷毛・ローラーなどのハンディクラウンなどが出展する。「補修材」では、コニシ、住友スリーエム、セメダインなど。入場料は、一般来場者500円(中学生以下無料)。 |
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| 2009.08.17 |
色材協会は、2009年11月12日(木)午前9時30分から午後4時50分まで、東京塗料会館で第34回「顔料物性講座」を開催する。参加費は29,000円(会員外)。テーマは「単分散ITOナノインク合成法」松村淳司氏(東北大学多元物質科学研究所ハイブリッドナノ粒子研究部教授)、「東北デバイスの有機EL照明の最新動向と今後の展開」相馬平和氏(東北デバイス社長)、「有機薄膜太陽電池の最新技術」平本昌宏氏(分子科学研究所分子ナノスケールサイエンスセンターナノ分子科学研究部門教授)、「有機ELの最新動向」城戸淳二氏(山形大学大学院理工学研究科有機デバイス工学専攻教授)、「色素増感太陽電池の最新動向」荒川裕則氏(東京理科大学工学部第一部工業化学科教授)。申込みは同協会事務局まで。 |
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| 2009.08.12 |
明治大学学術フロンティア推進事業の一環として、第4回漆に関わる講演会が、2009年9月26日(土)午後1時から明治大学リバティー校舎で開かれる。入場無料(要申込)。①開会の挨拶「環境史と人類」杉原重夫氏(学術フロンティア代表・明治大学文学部)、②基調講演「漆がつなぐ東西の道」三浦定俊氏(文化財虫害研究所・東京文化財研究所名誉研究員)、③漆の講演「桃山期に使われていたタイ漆の謎」北野信彦氏(東京文化財研究所)、「海外で見る琉球漆器」宮里正子氏(沖縄国際大学・沖縄県立芸術大学)、「輸出漆器を保存修復する」山下好彦氏(漆文化財修復家)、4「総合討論・閉会の挨拶」宮腰哲雄氏(明治大学理工学部) |
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| 2009.08.10 |
日本塗装機械工業会は、2009年10月23日(金)午前10時から日本ペイント東京センタービルで第10回技術シンポジウム塗装と環境問題を考えるPart2「環境負荷低減と塗装コスト削減の同時解決技術」を開催する。<基調講演>「2010年を前にしたVOC削減の現状とその後の見通し」西村三男氏(環境省水・大気環境局大気環境課排出基準係長)、「VOC、CO2の増加によって今、地球に何が起こっているか?」渡邊國氏(独立行政法人海洋研究開発機構地球シュミレータセンター長)、「今すぐ出来るVOC削減、コスト削減の実例」広瀬建蔵氏(日本工業塗装協同組合連合会)、「新開発シリンダポンプユニットを用いたロボット塗装システム」掛端浩之氏(アネスト岩田塗装機部工業塗装グループ)、「最新のバイオを用いた環境改善及び管理経費の削減」南修介氏(川崎重工業汎用機カンパニーサプライチェーン本部生産技術部表面処理技術課主事)、「ボディ塗装ライン環境負荷低減・コスト削減の最前線と未来」田村吉宣氏(いすず自動車藤沢工場車両技術部塗装技術グループシニアスペシャリスト)、「欧州における環境対応型最新自動車塗装システム」片山眞氏(デュル・ジャパン代表取締役社長)を予定。 |
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| 2009.07.30 |
日本塗装技術協会は、昨年度のセミナーから自動車を中心とした工業塗装ラインの歴史や最前線の演題を厳選した、アンコール講演「塗装技術の歴史と最前線」を2009年11月20日(金)午前9時50分から午後4時30分まで、大阪の日本ペイント本社で開催する。内容は次の通り。1.「電着塗装設備の変遷と今後の課題」松原出氏(大気社塗装システム事業部技術企画室室長)、2.「ロボット塗装システムが可能にする環境への負荷低減」岩田琢氏(エ−ビ−ビ−ロボティクス事業部ペイントラボグル^プ)、3.「部品塗装の新技術」佐々木栄治氏(タクボエンジニアリング代表取締役)、4.「リーン・グリーン・コンパクト上塗ブースを目指して」田村吉宣氏(いすゞ自動車車両技術部塗装技術グループシニアスペシャリスト)、5.「自動車塗装の将来展望」児玉敏氏(トヨタ自動車車両技術本部車両材料技術部シニアスタッフエンジニア)。参加費21,000円。申込は同協会事務局(TEL03-3663-5534)まで。 |
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| 2009.07.27 |
色材協会関東支部塗料部会は、2009年11月13日(金)午前9時10分から午後5時まで東京塗料会館で、第11回塗料・塗装講座(生き残る塗装の条件<市場を見据えた設計そしてものづくり>)を開催する。内容は次の通り。1.「基調講演:塗料設計を効率化する物性的指針」藤谷俊英氏(関西ペイント)、2.「塗料設計のための赤外線の基礎」中島敏晴氏(東京都立産業技術センター)、3.「High quality production-木目を生かした鏡面研磨塗装仕上げ-」池谷太一氏(元ヤマハ)、4.「Market in productio」佐藤義博氏(日産ディーゼル工業)、5.「Lean production-いすゞ無人上塗ブースの現在・過子・未来」田村吉宣氏(いすゞ自動車)。受講料は29,000円。申込は同協会まで。
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| 2009.07.13 |
ロシアのメディアパートナーPaint-Media社によると、2008年のロシア塗料生産量は1,010,000トン(前年比-6.5%)、輸出が55,000トン、輸入が230,000トンであったため、国内消費は1,185,000トン(同-4.2%)。金額ベースで2,000,000,000USD(同+13.5%)、平均単価は1㎏あたり1.69USD(同+18.5%)だった。 |
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| 2009.07.09 |
日本塗装技術協会は、2010年3月5日(金)午前9時20分から東京大学生産技術研究所で「第25回塗料・塗装研究発表会」を開催するにあたり、塗料・塗装・基礎物性に関する発表者を募集している(口頭発表/ポスター発表。申込締切は2009年10月20日(火)、要旨原稿締切は2010年1月15日(金)。参加登録費7,350円/交流会費3,150円。詳細は同協会事務局まで。 |
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| 2009.07.07 |
ニュルンベルグメッセは、2009年10月7日(水)から3日間、東京ビッグサイトでオーガニック・ナチュラル・エコ関連製品見本市「BioFachJapan:オーガニックEXPO」を開催する。2001年の初開催以来、日本の消費者におけるナチュラルなライフスタイルの浸透と共に、出展社・来場者も多様化し洗練度も毎年増している。入場料は1,000円。塗料報知新聞社もサポートメディアとして協力している。 |
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| 2009.06.23 |
日本塗料工業会、日本塗料商業組合、日塗装工業会は、それぞれ「日本と世界の塗料需要動向と将来について」「塗料販売業の現状と課題について」「建築塗装の現状と将来について」に関する講演会「平成21年度塗料・塗装の需要実績」を2009年8月25日(火)に東京、26日(水)に名古屋、27日(木)大阪でそれぞれ開催する。時間は午後1時30分から4時30分まで。受講料は1,000円(資料代)。申込締切は8月14日(金)、定員各会100人。申込は日本塗料工業会普及広報部まで。
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| 2009.06.19 |
自動車ボディーの塗装に関する第24回国際会議「SURCAR」が2009年6月11日(木)から2日間パリで開かれ、16ヵ国から185人が出席した。テーマはLean&Green。革新賞、技術賞、グランプリ賞の発表の後、特別賞をいすゞ自動車がテーマ「Aiming for Lean Green compact topcoat booth」で受賞した。次回は2011年にカンヌ(フランス)で開催を予定している。 |
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| 2009.06.12 |
製品評価技術基盤機構(NITE)は、2009年7月2日(木)午前11時から東京・津田ホールで「NITE化学物質管理センター成果発表会2009」を開催する。リスク評価に関する話題を中心に、併せてポスターセッションを開く。特別講演は「化審法の見直しについて」「化学物質のリスク評価の理解と期待」。参加費無料(要事前登録) |
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| 2009.06.05 |
2008年のドイツ塗料生産量は2,133,870トン(前年比-4.3%)、輸出が860,000トン、輸入が276,000トンであったため、国内消費は1,550,000トン(同-4.4%)。うち最大の建築用が985,000トンであった。なお、シンナー類を含めた総生産量は2,341,861トン(同-3.9%)。 |
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| 2009.06.04 |
日本防錆技術協会は、2009年7月9日(木)と10日(金)に東京で「第29回防錆防食技術発表会」を開催する。会費19,000円。内容は、塗装、電気防食、耐候性鋼、ステンレス鋼、溶射、防錆・評価技術、パイプライン、腐食事例。特別講演2件あり。初日午後5時から技術交流会が開かれる。 |
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| 2009.06.03 |
日本接着剤工業会は、2009年7月に東京・名古屋・大阪で「接着剤入門」講座を開催する。聴講料10,000円。内容は、接着の概説、各種接着剤の概要、接着剤の選び方・使い方、接着剤使用の実例 |
| 2009.05.28 |
学術フロンティア推進事業「次世代機能材料漆の高度利用に関する学際的研究」の一環として、漆の学際的研究は、2009年7月18日(土)午後1時から5時30分まで明治大学紫紺館で第3回シンポジウム「漆のさまざまな利用と技術」(入場無料)を開催する。内容は「熱硬化を応用した漆の利用」「漆で飾る宗教用具」「薄貝や漆餅を漆で貼る琉球漆器」「漆で革を飾る印伝」。終了後午後6時から懇親会を開く(会費3,000円)。 |
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| 2009.05.15 |
工業塗装高度化協議会は、2009年6月18日(木)に東京でVOC対策セミナー「ECOでコスト削減! ”生き残りをかけた業界力の発揮へ” 」を開催する。 |
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| 2009.05.12 |
展示会「2009NEW環境展」が2009年5月26日(火)~29日(金)まで東京ビッグサイトで開かれる。出展社数491社、2018小間を予定。テーマは「守ろう地球 創ろう共生社会」 入場料1,000円 |
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| 2009.05.07 |
色材協会関東支部は、2009年6月24日(水)から3日間、東京で「第50回塗料入門講座」を開催する。 |
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| 2009.05.05 |
日本塗料工業会、日本塗料商業組合、日本塗装工業会など塗料業界団体は、毎年5月を<塗料月間>と定め、次の標語を掲げている。~美しく塗料がまもる 緑の地球~ |
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| 2009.04.27 |
CLOSING REPORT - EuropeanCoatingsShow2009(03/31~02/04) ・806 exhibitors from 42 countries / net display area 27,490㎡ Germany346 / China78 / Italy47 / GreatBritain47 / Netherlands39 / Switzerland32 / Belgium31 ・19,756 visitors and congress participants from 100 countries including 56% international <the article of ECS2009> |
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| 2009.04.24 |
「今治海事展」(BARI-SHIP IMABARI MARITIME FAIR)が、2009年5月21日(木)から23日(土)までテクスポート今治で開かれる。初開催。塗料業界関係ではNKMコーティングス、中国塗料、日本ペイントマリンなどが出展。記念シンポジムほか共催イベントも開かれる。23日一般来場可。 |
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| 2009.04.23 |
日本シーリング材工業会は、2009年6月18日(木)から20日(土)まで東京ファッションタウンホールと愛知県産業貿易館で「平成21年度検定講習会」(第33回シーリング管理士・第31回シーリング技術管理士)を開催する。申込は6月5日(金)まで。定員(東京160人、名古屋150人)になり次第、締切 |
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| 2009.04.22 |
マテリアルライフ学会は、2009年7月10日(金)から11日(土)まで京都工芸繊維大学松ヶ崎キャンパスで「第20回研究発表会」を開催する。寿命予測、耐候性材料及び耐候性評価、耐熱性材料及び耐熱性評価、難燃材料の燃焼特性と評価方法、添加剤、エコマテリアル・環境調和設計・リサイクル関連、表面・界面現象、文化財、その他の各セッションにて発表予定。参加費12,000円(非会員・当日) |
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| 2009.04.21 |
彩人会は、2009年5月18日(月)から24日(日)まで東京都中央区日本橋浜町の好文画廊で絵画展「第31回彩人会」を開催する。後援は、色材協会と日本塗装技術協会。 |
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| 2009.04.20 |
表面技術協会は、2009年9月16日(水)から18日(金)まで幕張メッセで表面技術の総合展示会「SURTECH2009」を開催するにあたり、出展募集を始めた。一般ブース336,000円(税込)。申込は同事務局(TEL03-3663-0456)まで。 |
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| 2009.04.06 |
木材塗装研究会は、2009年6月19日(金)に東京で第21回木工塗装入門講座を開催する。 |
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| 2009.03.30 |
日本塗装技術協会は、2009年6月19日(金)に東京で平成21年度第1回講演会「分析技術を駆使した塗装の解明(見えないものが診えた)」を開催する。 |
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| 2009.03.25 |
色材協会は、2009年5月22日(金)に東京で塗料講演会「自動車を中心とした塗料塗装の最新技術動向」を開催する。 |
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| 2009.03.13 |
日本塗料工業会は、平成21年度需要予測を発表した。数量は1,460千トンで対前年比92.2%と予測。なお、平成20年度需要実績見込を1,584千トンとして前年比を計算している。 <本紙詳報へ> |
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| 2009.03.10 |
日本試験機工業会は、第10回総合試験機器展(TEST2009)を2009年4月8日(水)~10日(金)まで東京ビッグサイトで開催する。テーマは「見せる信頼-確かな品質」。60社・団体/109小間を予定 |
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| 2009.03.05 |
ものつくり大学ものつくり研究情報センターは、2009年3月10日(火)にものつくり技術交流会「アルミニウム合金建材-表面塗装に関する最新の研究成果と技術動向-」を開催する。 |
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| 2009.02.25 |
東京都立産業技術研究センターほかは、2009年3月11日(水)に東京で発表会「都市の安全・安心を支える環境浄化技術の開発」を開催する。 |
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| 2009.02.20 |
名古屋市工業研究所は、2009年3月6日(金)に愛知県名古屋市で講演会「高反射率塗料によるヒートアイランド対策について」を開催する。 |
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| 2009.02.10 |
日本塗装工業会愛知県支部は、2009年3月3日(火)に愛知県名古屋市で講演会「地球温暖化防止対策には、何が有効か?」を開催する。 |
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| 2009.02.05 |
日本防錆技術協会中部支部は、2009年2月25日(水)に愛知県刈谷市で講演会「省資源・省エネルギーの最近の話題」を開催する。 |
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| 2009.01.30 |
ラドテック研究会は、2009年2月27日(金)に東京で講演会「第111回ラドテック研究会」を開催する。 |
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| 2009.01.20 |
京都市産業技術研究所工業技術センターほかは、2009年3月18日(水)に京都で漆工技術講習会「漆の可能性を考える~その9~」を開催する。 |
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| 2009.01.10 |
日本塗装技術協会は、2009年3月6日(金)に東京で発表会「第24回塗料・塗装研究発表会」を開催する。
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