【決算】2021年度11月期 第2四半期 川上塗料
売上高が前年上回る、経常利益が大幅増 売上高も堅調
川上塗料(村田泰通社長)は7月14日、2021年度11月期第2四半期の連結決算を発表した。同期の売上高は対前年同期比3・6%増の25億4400万円、営業利益は4600万円(前年同期は2400万円の損失)、経常利益は同1307・7%増の8400万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は6500万円(前年同期は300万円の純損失)であった。
売上高は、ほぼ計画通りに推移しており、利益は不急の設備投資を控えるなどにより、経費削減に努めた。

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